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【ギフトエイドの結婚内祝い・入籍内祝い】おしゃれで上質な結婚内祝・入籍内祝の贈り物がいっぱい。

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結婚内祝いの基本

誰に贈るものですか?

結婚祝いをいただいたのに、披露宴に招待できなかった方に贈るのが結婚内祝いです。
披露宴の出席者には引出物を贈るので、原則それ以上のお返しは必要ありません。

どんな品を贈ればいいのでしょうか?

できたら結婚の記念になるカタチとして残るような和洋食器などがおすすめです。
ただ、実際には贈った相手が好きなものを選べるカタログギフトなどが人気です。

贈るタイミング(時期)

結婚内祝いは、挙式後一ヶ月以内にお返しをします。 お祝いを早くもらった場合(※例えば結婚式の半年前等)でも、原則このルールで問題ありません。
ただ、どうしても気になるから早くお返しをしたいと思われる場合は、いただいてから一ヶ月以内に内祝いの品物を贈るようにします。
最近の傾向として、先に入籍をすませて、半年から1年位後に結婚式を挙げるようなケースがあります。 この場合も、原則はかわりません。
ただし、式を挙げないのであれば、お祝いをいただいてから一ヶ月以内にお返しはします。

お祝いのお返しの相場は

地域によって差はありますが、いただいた金額の半額程度のものをお返しするのが一般的です。

のしについて

のしの表書きは「内祝」とし、これまでは下に結婚後の二人の姓を書くのが一般的でしたが、最近の傾向としては、右側に男性の名字と名前、左側に女性の名前を書くことが多くなりました。
また、水引は紅白10本の水引で固く結ばれ解けないよう結び切りになります。

結婚内祝い・入籍内祝いの熨斗紙の名入れはどうしたら良い?

結婚内祝い・入籍内祝いの熨斗紙の名入れの基本は、
入籍がお済になられているようでしたら、
△△(新姓) 〇〇(男性名) □□(女性名) 
もしくは、
△△(新姓) 

が一般的です。
もし、入籍前であれば、それぞれのフルネームの連名で名入れします。その場合も、右側が男性、左側が女性となります。
表書きは、「内祝」でも差支えございませんが、お気になされる様なら、「御礼」でご準備されたらよろしいかと思います。

メッセージカードは必要?

お祝いのお返しは直接お渡しするのがベストですが、忙しい現代ではなかなかそうもいきません。
近年はお返しに宅配を利用することも一般的になりました。ですから宅配で配送してもまったく問題ありません。
が、せっかく贈るのであればお礼状(メッセージカード)を添えたほうが丁寧ですし、感謝の気持ちが伝わるのではないかと思います。
※ギフトエイドは、定型文で名前だけ簡単に入れられるメッセージカードや、オリジナルな自由文を入れられるメッセージカードもご用意しています。

結婚祝いのお返しの熨斗紙の表書きは、「内祝」それとも「寿」ですか?

結婚式の引き出物は、「寿」と書くのが一般的です。結婚内祝い、入籍内祝いも、結婚にまつわる事ですので熨斗紙の表書き「寿」で水引は結び切りで問題はございません。ただ、結婚式引き出物の熨斗紙の表書き=「寿」という認識が定着しておりますので、結婚内祝い・入籍内祝いの熨斗紙の表書きは「内祝」で水引は結び切りが無難でしょう。また、「御礼」や「感謝」の表書きで贈られてもよろしいかと思います。

結婚の「内祝」で、男性と女性の名入れは左右どちらが正しいですか?

一般的に男女の名前を書くときは、右側を男性、左側を女性とするのが基本でございます。夫婦の場合も同じです。

結婚内祝い・入籍内祝いの熨斗紙の名入れで旧姓を入れたいけど、どうしたら良いですか?

基本的には、熨斗紙の名入れには旧姓は入れません。名入れは、右に新姓+男性の名、その左に女性の名を入れるか、新姓のみが基本です。
ギフトエイドでもお客様のご要望がございましたら、旧姓入の熨斗紙をご準備させていただきますが、配送伝票の依頼主の欄に旧姓をお入れすることをお勧めしております。
実際、新婦様側のお知りへ贈られる結婚内祝いの場合など、先方様が最初に目にされる配送伝票に旧姓書きを入れられると先方様のお受け取りもスムーズになろうかと思います。

披露宴の出席者にもお返しするべきですか?

結婚祝いに対するお返しは、披露宴に出席していただいた方へは引き出物としてお渡しします。基本は、差しあげなくて結構です。もしも感謝の気持ちで引き出物とは別にお渡しされたいとお考えでしたら、熨斗紙の表書きを「内祝」や「感謝」として贈られたらよろしいかと思います。

親の友人から娘に結婚祝いをいただいたので、お返しをしようと思いますが、どうしたら良いですか?

贈る方が、娘さんのことをご存じでしたら、名披露目の意味を兼ねて、熨斗紙の表書きは、「内祝」とし、名入れは、右側に男性のフルネーム、その左側に女性の名前を入れられると良いと思います。配送伝票の依頼主は、親御さんと全く違う住所の可能性が高いと思いますので、ご両親のご住所と名前で贈られるのが無難だと思います。当然、娘さんの現在の住所等ご存じなようでしたら、ご本人のご住所・名前で贈られると良いと思います。贈る方が、娘さんをご存じない場合には、親御さんの姓を名入れし、親御さんの住所と名前でお贈りなられると良いと思います。

結婚式後のご挨拶回りの品につける熨斗はどうすればよいの?

結婚式後初めてご両家の実家へお二人が挨拶回りをされる際に持っていかれる品には、

男性の実家の場合・・・表書き「寿」 名入れ「□□(女性の名前)もしくは▲▲(女性の姓)」
女性の実家の場合・・・表書き「寿」 名入れ「〇〇(男性の名前)もしくは△△(男性の姓)」

また、新しい家庭、夫婦として挨拶回りをする場合(親戚や職場等)の品物には、
表書き「ご挨拶」 水引「結び切り」 名入れ「△△(新姓) 〇〇(男性の名前)と□□(女性の名前)の連名」もしくは「△△(新姓のみ)」となり、

まったく新しいところに新居を構え、ご近所の挨拶をする場合の品物には、
表書き「ご挨拶」 水引「蝶結び」 名入れ「△△(新姓のみ)」 となります。
この場合は、新婚の挨拶というよりは、引っ越しの挨拶の意味合いが強いです。